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<title>コンサルタント・ブログ</title>
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<modified>2010-08-25T07:39:26Z</modified>
<tagline>私、松下尚史が相談を受けたコンサルタント依頼の仕事内容やアドバイス結果をお伝えしていきます（了承済み分）。 ・ トイ・プードルのブリーダー直営サイト。大阪
 ・ ホワイト・Ｍ・シュナウザーのブリーダー直営サイト
 ・ トイ・プードル ブリーダー（兵庫）
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<copyright>Copyright (c) 2010, 松下尚史TakashiM</copyright>
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<title>「コスト０円で売上２倍」この実話を紹介します</title>
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<summary type="text/plain">「コスト０円で売上２倍」そんなうまい話があるのか？
 
そうですよね、私もそう思...</summary>
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<![CDATA[<p>「コスト０円で売上２倍」そんなうまい話があるのか？<br />
 <br />
そうですよね、私もそう思いました。　この本を読むまでは。<br />
言われてみれば、別に当たり前のことですが、儲け続けている会社はこの方法をやり続けているようです。<br />
しかもこの方法は、ホームページのように表に出てこないので、まねされにくく、<br />
永い間効果がありとういう、おまけまでついています。<br />
 <br />
実はこの著者、曲者です。<br />
営業社員はゼロ、どんな大企業とでも前金での取引、普通ではありません。<br />
そんな著者が、自社の事や、儲かっている会社のノウハウを実例とともに、これでもかとばかりに書いています。<br />
なかでも学生時代、焼き芋屋で月６０万円儲けた話は笑えました。<br />
 <br />
そして今回、今までにないビックチャンスがあります。<br />
２７日（金曜日）・２８日（土曜日）にアマゾンキャンペーンを行います。<br />
この本を買ってくれた人が申込みページへ申請すると、<br />
知る人ぞ知る石原明さんとの今までに聞いたことのないようなディープな対談内容が聞けます。<br />
 <br />
 <br />
　石原　明：日本経営教育研究所株式会社　<br />
（『営業マンは断ることを覚えなさい』で有名。世界６万人の営業マンの中でＴＯＰ　）<br />
 <br />
　内容は<br />
　１　なぜＤＭを出すと儲かるのか<br />
　２　ＤＭを出して儲かっている会社の実例<br />
　３　ＤＭを出した方がよい会社、出さないほうがよい会社<br />
　４　インターネットとＤＭの関係<br />
　５　戦略の中でのＤＭの位置づけ<br />
　６　ＤＭ出し方、出すタイミング<br />
　７　ＤＭの成功と失敗を決める要因<br />
　８　ＤＭを簡単に書く方法<br />
　９　ＤＭの落とし穴<br />
　10　お金を使うことの大事さ（参入障壁となるＤＭ）<br />
　11　前金制の壁<br />
　12　すぐ引ける経営<br />
　13　ＢｔｏＢで営業をなくすと<br />
 <br />
ちょっと普通のセミナーでは聞けない、引き込まれる内容です。<br />
配布後、有料コンテンツとして販売予定だそうです。<br />
 <br />
まだまだ特典あります。<br />
 <br />
 <br />
　「ネットで売れる商品の見分け方」<br />
　　　　　　　　　　有限会社いろは　竹内謙礼<br />
　（楽天市場に出店したネットショップは２年連続で楽天市場の<br />
　　ショップ・オブ・ザ・イヤー「ベスト店長賞」を受賞。　著書１８冊）<br />
 <br />
 <br />
　「ニュースレターを『あなたレター』に変えたら反応率１０倍アップの事実」<br />
　　　～ニュースレターを出しても売り上げに直結しない５つの勘違い～<br />
　　　　　　　　　　モエル株式会社　木戸一敏<br />
　（営業職１２回の挫折後、３７ヶ月トップトップ営業になる。<br />
　　指導面では、テレフォンアポインターを３０分で全国２位の座に　著書５冊）<br />
 <br />
 <br />
　「売れる＆伝わる『文章の達人』養成講座」入門セミナー音声ファイル<br />
　　　　　　　　　　有限会社エルム・プランニング 文章コンサルタント　堀内伸浩<br />
　（文章が苦手な人でも文章上手にしてしまう達人　著書８冊）<br />
 <br />
 <br />
　コンテンツがパールナルブランディングを加速させる「パーソナル起業術」<br />
　　　　　　　　　　アヴァンティ株式会社　山口俊晴<br />
　（有名人の収録ＤＶＤを毎月販売する隠れた有名人　著書３冊）<br />
 <br />
 <br />
　「ＤＭの信頼度を増す方法と、そのやり方」<br />
　　　　　　　　　　株式会社アドバンスソフト・コンサルティング 河村 博行<br />
　（手書きの封書で新規開拓を成し遂げる達人）<br />
 <br />
 <br />
これらの特典の詳細は下記へ<br />
 <br />
　　↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br />
 <br />
http://www.bookcampaign.com/toyoda/<br />
 <br />
期間は８月２７日０：００　～　８月２８日２３：５９まで</p>]]>

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<title>amazonキャンペーンのご紹介</title>
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<modified>2010-07-14T14:35:38Z</modified>
<issued>2010-07-14T14:31:34Z</issued>
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<created>2010-07-14T14:31:34Z</created>
<summary type="text/plain">2010年7月14日??15日まで。

「ネット副業の王道」

タダでセミナーに...</summary>
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<![CDATA[<p>2010年7月14日～15日まで。</p>

<p>「<a href="http://para-ti.com/net_camp.html">ネット副業の王道</a>」</p>

<p>タダでセミナーに参加できる権利が必ずもらえる、コンサルティングを受けることができる！？といった特典満載です。メルマガやツィッターで紹介するともらえるキャンペーンもあるので、一度のぞいてみてはいかがでしょうか。</p>

<p>私は早速購入いたしましたよ。</p>]]>

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<title>今更お役立ちサイト</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mattyan.com/mt/archives/000132.html" />
<modified>2010-03-25T03:07:53Z</modified>
<issued>2010-03-25T03:04:53Z</issued>
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<summary type="text/plain">http://www.e-petshop.info/

「愛犬との暮らし」という...</summary>
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<dc:subject>ペット</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.e-petshop.info/">http://www.e-petshop.info/</a></p>

<p>「愛犬との暮らし」というペット関連のお役立ちサイトを、今更作ってみました。お役にたつ、というのは一体誰にとってなのかと問いたくなる時代は、今は昔。</p>

<p>最近ではオールドドメインを購入するお金すら出しづらいという会社さんが増えたように感じています。<br />
</p>]]>

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<title>「社長さん！あなたの資産と会社を守る最後の一手教えます！」アマゾンキャンペーン</title>
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<modified>2009-12-16T17:39:22Z</modified>
<issued>2009-12-16T17:32:20Z</issued>
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<summary type="text/plain">12月18日から19日まで、アマゾンキャンペーンがあります。

http://w...</summary>
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<![CDATA[<p>12月18日から19日まで、アマゾンキャンペーンがあります。</p>

<p><a href="http://www.kigyo-saisei.com/amazon/campaign.html">http://www.kigyo-saisei.com/amazon/campaign.html</a></p>

<p>"資金繰りに苦しむ経営者にはピッタリの本"と著者が語っているように、こういう時代ですから必要な会社さんにとって役立つ情報も多いかと思います。</p>

<p>資金繰りに苦しむ社長さんを多数見てきました。私自身も、黒字倒産を経験したことがあります。本当にどうしようもない場合もありますが、そうでない場合だって当然あると思います。</p>

<p><br />
私は、早速購入しました。（１８日のアマゾンキャンペーン中にもう一冊買いたいと思います。）</p>]]>

</content>
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<title>２つの収入</title>
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<modified>2009-08-05T05:54:35Z</modified>
<issued>2009-08-05T05:48:26Z</issued>
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<created>2009-08-05T05:48:26Z</created>
<summary type="text/plain">収入を得るには、２つの大きな方法があります。

１つは、労働集約型。会社に勤めた...</summary>
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<dc:subject>コンサルティング</dc:subject>
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<![CDATA[<p>収入を得るには、２つの大きな方法があります。</p>

<p>１つは、労働集約型。会社に勤めたり、会社を経営したりすることです。</p>

<p>もう１つは、資産型。ご存知の通り、働かないでも収入が入る権利収入とも呼ばれるものです。ロバート・キヨサキ氏の金持ち父さんで市民権を得た言葉だと思います。</p>

<p>現実的には、ネットワークビジネスをのぞいて、不動産投資やファンドといったものになると思います。創作活動も権利収入を生む可能性がありますが、成功率は低いでしょう。</p>

<p><br />
さて、現実的な話として、資産型と労働集約型の真ん中は、おもしろいものです。</p>

<p>仕組み化したビジネスです。ほぼ働かなくても社員が頭を使わなくても勝手に売上げがあがり、リスクマネジメントも仕組み化しておくのです。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

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<title>「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法 岡本達彦 氏アマゾンキャンペーン</title>
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<modified>2009-05-08T12:16:33Z</modified>
<issued>2009-05-08T12:05:24Z</issued>
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<created>2009-05-08T12:05:24Z</created>
<summary type="text/plain">「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法（ダイヤモンド社） アマゾンキャンペ...</summary>
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<dc:subject>post</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.bookcampaign.com/okamototatsuhiko/">「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法（ダイヤモンド社） アマゾンキャンペーン詳細</a></p>

<p><br />
販促コンサルタントの岡本達彦氏の書籍『「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法』はお奨めです。まだ発売前なので読んでいないにもかかわらず、お奨めできる理由は、岡本達彦先生のお人柄と人間的な深みにあります。</p>

<p>そのノウハウは小手先ではなく、また机上の空論などでもなく、実践的で不変の法則ともいえるものだと、私は感じています。しかも、どれだけ優れたノウハウであっても、人柄が最悪な人だと不思議と長続きしないものが多いように思います。（あの人のことかな？とか思わないでくださいね）</p>

<p>時代背景の異なる過去でも、もちろん現在でも、そして未来でも使えるノウハウだと、私は思います。その本がわずかな金額で手に入るだけじゃなく、キャンペーン時に購入するだけで（誇張などではなく）２度と手に入らない特典付きとのことです。</p>

<p>もちろん、私もすでに申し込みました。</p>

<p><a href="http://www.bookcampaign.com/okamototatsuhiko/">「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法（ダイヤモンド社） アマゾンキャンペーン詳細</a><br />
</p>]]>

</content>
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<title>販促コンサルタントの出版記念セミナー（大阪・岐阜）</title>
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<modified>2009-05-03T01:58:48Z</modified>
<issued>2009-05-03T01:23:45Z</issued>
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<created>2009-05-03T01:23:45Z</created>
<summary type="text/plain">ダイヤモンド社より出版

『「A4」１枚アンケートで利益を５倍にする方法』 

...</summary>
<author>

<url>http://www.mattyan.com/mt/</url>
<email>info@mattyan.com</email>
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<dc:subject>post</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ダイヤモンド社より出版</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478007853?ie=UTF8&tag=aacaaaaaaaaa-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=44780078532">『「A4」１枚アンケートで利益を５倍にする方法』 </a></p>

<p>岡本達彦 氏</p>

<p><br />
■出版記念セミナー<br />
<a href="http://www.1ap.jp/blog/2009/04/post_89.html">５月１５日　大阪</a><br />
<a href="http://www.gifu-seminar.biz/archives/51188916.html">５月１６日　岐阜</a></p>

<p><br />
世の中には、いろいろ種類のコンサルタントがいますが<strong>販促を専門とする実践コンサルタント</strong>といえば岡本達彦先生です。販促について悩みをお持ちの方、有望で信頼のできる人脈（類は友を呼ぶ如く、岡本先生のまわりには良い人物が多いのも特徴です）を広げられたい方、ぜひお奨めです。</p>

<p>日程の都合が合う方は、少し多めに名刺を用意して、今すぐお申し込みを。</p>

<p><br />
■出版記念セミナー<br />
<a href="http://www.1ap.jp/blog/2009/04/post_89.html">５月１５日　大阪</a><br />
<a href="http://www.gifu-seminar.biz/archives/51188916.html">５月１６日　岐阜</a></p>]]>

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<title>アフィリエイトで儲かる！はウソ？ホント？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mattyan.com/mt/archives/000121.html" />
<modified>2008-10-26T16:30:24Z</modified>
<issued>2008-08-26T16:15:04Z</issued>
<id>tag:www.mattyan.com,2008:/mt//1.121</id>
<created>2008-08-26T16:15:04Z</created>
<summary type="text/plain">私はアフィリエイトは儲かると思います。私自身はアフィリエイトをほとんどおこなって...</summary>
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<url>http://www.mattyan.com/mt/</url>
<email>info@mattyan.com</email>
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<dc:subject>アフィリエイト</dc:subject>
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<![CDATA[<p>私はアフィリエイトは儲かると思います。私自身はアフィリエイトをほとんどおこなっていませんが、年間にすると1サイトあたり平均1万円くらいは利益が出ています。アドセンスは、1サイトあたり平均6千円くらい。おこづかいにはなっています。</p>

<p>私の結論としては、アフィリエイトにしても、アドセンスにしても、1サイトで儲けようと考えておられる方は（すぐには）儲からないのです。</p>

<p>ちなみに、私はブログなどのサイト大量生産はおこなっていませんが、1年単位ではなく、可能なら10年くらいは手を加えなくても「社会的なクオリティを維持」できるサイトを意識しています。</p>

<p>なぜなら、検索エンジンのアルゴリズムが変わっても、アドセンスの方針が変わっても、それらのサイトからの収入は安泰ではないかと考えるからです。少なくとも、私のアドセンス収入、アフィリエイト収入は毎年少しずつ増えています。</p>

<p>これは、ビジネスと同じ原理だと思います。たくさんの人に伝えることと、クオリティの維持、そして継続です。<br />
</p>]]>

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<title>目標のある人の成功法則　目標のない人の成功法則</title>
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<modified>2008-10-26T16:11:09Z</modified>
<issued>2008-07-04T01:36:20Z</issued>
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<created>2008-07-04T01:36:20Z</created>
<summary type="text/plain">目標のある人がうらやましい、そう思う方は少なくありません。いったい自分は何をした...</summary>
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<url>http://www.mattyan.com/mt/</url>
<email>info@mattyan.com</email>
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<dc:subject>コンサルティング</dc:subject>
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<![CDATA[<p>目標のある人がうらやましい、そう思う方は少なくありません。いったい自分は何をしたいのか分からない、だから自分探しをするんだ。という方も少なくありません。</p>

<p>しかし、起業している方にとって、「目標がない」うえに「仕事がめんどくさい」と考えはじめると問題です。モチベーションは、企業文化に起因する、という先生もおらますが、以下は企業文化のない段階のお話として先を進めさせていただきます。</p>

<p>目標のある方は、最終目的を明確にし、その目的を達成するためにはどうすれば良いのかを未来から現在に向かって、長中短期の目標を考えていきます。</p>

<p>では、目標のない方はどうすれば良いでしょうか？この場合、きっと何をしたいのかもよく分からない方がほとんどだと思います。やりたいことが分からないが、お金は欲しい、ではなかなか利益を得ることはできませんし、お金も身につかないことが多いです。</p>

<p>目標のない方は、やる気を出さないことです。自分が持っている能力の中で、お金になることは何かを書き出していき、実現可能性の高いものから順に、何も考えずに（＝楽しむ必要はない）作業を行っていくことです。</p>

<p>つまり、やる気を出しても目標自体がないのですから、早い段階で得た成果で満足してしまったり、燃え尽き症候群になってしまったりします。やる気を出さず、学校の日々の宿題をこなすようにお金になることを淡々と繰り返すのです。</p>

<p>多くの場合、お金が手に入りだすと見えていなかったものが見えてきます。上のステージに進むことができるのです。</p>

<p>レベルの高い話や知らない事実などを知ることもあります。目標のある人は、あきないように<strong>やる気を出して</strong>前進すること。目標のない人はあきないように<strong>やる気を出さずに</strong>前進すること。</p>

<p>これは、私の実感したことであり、あなたにピッタリの話ではないかも知れませんが参考になれば幸甚に思います。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>モチベーション・アップの法則</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mattyan.com/mt/archives/000119.html" />
<modified>2008-09-08T07:10:50Z</modified>
<issued>2008-06-08T06:51:56Z</issued>
<id>tag:www.mattyan.com,2008:/mt//1.119</id>
<created>2008-06-08T06:51:56Z</created>
<summary type="text/plain">「いったんやり始めるとできるんだけど・・・何となく手に付かないんです」

こんな...</summary>
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<url>http://www.mattyan.com/mt/</url>
<email>info@mattyan.com</email>
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<dc:subject>コンサルティング</dc:subject>
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<![CDATA[<p>「いったんやり始めるとできるんだけど・・・何となく手に付かないんです」</p>

<p>こんなこと、あなたにも経験があるのではないでしょうか？思い出してみていただきたいのですが、学生時代以前、夏休みの宿題にとりかかるのが億劫（おっくう）だったことがあるはずです。</p>

<p>しかし、いったん宿題に取り掛かり始めると集中して１時間、２時間が過ぎていたということがあったと思います。もちろん、集中が続かなかったという人もいるはずです。</p>

<p>これは、できることに手をつけ成果を確認しながら、試行錯誤しながら取り組み続けるとモチベーションは維持できるのです。逆に、できないことや成果を確認できないことを続けていてはモチベーションは下がってしまうことでしょう。</p>

<p>宿題の話に戻りますが、まったく解けない算数の問題が複数あって、参考書や教科書、ノートを見ても分からない。両親は共働きで聞くこともできず、同級生は旅行中でいない、といった場合、果たして宿題を続けることはできるでしょうか？モチベーションを維持することはできるでしょうか？</p>

<p>これとは逆に、難しい問題もあるけど解き方を知っていたり、分からないところを両親に聞くことができて教えてもえればどうでしょう？</p>

<p>人は頭を使うことを嫌う傾向があります。つまり、分かりそうな問題（仕事）から手をつけていくことでモチベーションを高めることに有効といえそうです。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
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<title>儲かるかどうか、その１歩の差とは</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mattyan.com/mt/archives/000118.html" />
<modified>2008-05-04T08:06:54Z</modified>
<issued>2008-05-04T07:58:37Z</issued>
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<created>2008-05-04T07:58:37Z</created>
<summary type="text/plain">■ 第一にお金をもらうこと

ビジネスモデルが見事にキレイであっても、お金を支払...</summary>
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<email>info@mattyan.com</email>
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<dc:subject>コンサルティング</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■ 第一にお金をもらうこと</p>

<p>ビジネスモデルが見事にキレイであっても、お金を支払う人はビジネスモデルに支払うわけではなく、多くはその人物に対して支払うことが多いです。しかし、私のような凡人には人柄や（人間的な）信用だけでは、お金はもらえません。</p>

<p>つまり、儲かるビジネスモデルとは、お金を支払う人が支払っても良い、と思える仕組みのことと言い換えられるのではないでしょうか。</p>

<p>サービスや商品のクオリティ以上に、その人物や会社が嫌いだった場合、あなたはお金を支払うでしょうか？私は、嫌いな会社より割高であっても、わざわざ代替商品・サービスを探そうとします。</p>

<p><br />
■ クオリティは購入後の決め手</p>

<p>つまり、購入前にクオリティは伝わりにくいわけですから、まずはお金をもらう仕組みを考えることから始まります、。もちろん、クオリティは重要です。ビジネスを継続したいのなら・・・。</p>

<p>儲かるかどうかは、お金を払っても良いと思ってもらえる仕掛けと仕組みがあることが大きく左右します。</p>]]>

</content>
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<title>松本賢一さんと鍵谷健さんとビジネストーク</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mattyan.com/mt/archives/000117.html" />
<modified>2008-04-05T14:18:21Z</modified>
<issued>2008-04-04T13:55:42Z</issued>
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<created>2008-04-04T13:55:42Z</created>
<summary type="text/plain">今日は、大阪・本町で鍵谷健さんと松本賢一さんと、松本さんの会社の社員さんと４人で...</summary>
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<url>http://www.mattyan.com/mt/</url>
<email>info@mattyan.com</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="en" xml:base="http://www.mattyan.com/mt/">
<![CDATA[<p>今日は、大阪・本町で鍵谷健さんと松本賢一さんと、松本さんの会社の社員さんと４人でお茶を楽しみました。</p>

<p>ご存知かと思いますが、それぞれのプロフィールは以下です。</p>

<p>松本賢一さん<br />
<a href="http://www.jgroove.net/prof_matsumoto.html">http://www.jgroove.net/prof_matsumoto.html</a></p>

<p>鍵谷健さん<br />
<a href="http://real-style.co.jp/profile.html">http://real-style.co.jp/profile.html</a></p>

<p><br />
ビジネスの最新情報交換、広告の手法、人事、将来についてなど、１時間半ほどぶっちゃけトークをしました。</p>

<p>松本さんも、鍵谷さんもコンサルティング・コーチングも行っておられ、同じような問題点や解決策をお持ちでした。コンサルタントとしては、私はお二方より後輩になります。手前ミソになりますが、６年前に出会ったころ、私の月収が一番高かったわけです。</p>

<p>しかし、慢心しサボり、遊んでいたらやっぱり一番低い年収になってしまいました。松本さんは３冊目の著書が出ることが決まり、鍵谷さんはアフリカ・ウガンダに学校を建設・寄付し、私は体重が１０Ｋｇ増えただけです。</p>

<p>よし！真面目に仕事しよう！と改めて心に決めた１時間半になりました。</p>

<p>松本さん、鍵谷さん、本当にありがとうございます。お二人に出会えて本当に良かった。</p>

<p><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=blogdeaffil04-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4396110995&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<p><br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=blogdeaffil04-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4860631307&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>]]>

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<title>ブログ・コンサルタント</title>
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<modified>2008-04-05T13:53:43Z</modified>
<issued>2008-03-31T05:36:10Z</issued>
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<![CDATA[<p>いまさら感はありますが、「儲かるブログ」という昔配っていた名刺をお渡ししたところ、反応は予想以上に良いものでした。</p>

<p>少なくとも２社から引き合いがあり、なぜか（この２社以外の）別の会社からブログ・コンテンツ作成とコンサルティング依頼がありました。半年間の契約ですがコンサルフィーは少しお安く数百万円です。</p>

<p>大阪と名古屋と、最近は行ったり来たり。もともとそのために、中間の三重県に住み始めたのですが、やっぱり楽ではありません。中途半端でした。</p>

<p>さて、最近はブログ・コンサルタントはしていないのですが、誰もしなくなってきて手薄になったのかも知れません。インターネット世界のノウハウも出尽くした感じがあります。</p>

<p>ＳＥＯ、ＳＥＭ、ブログ、メルマガ、オークション、ＢＢＳ（掲示板）、ＷＥＢ広告、無料レポート、スパム...それぞれにノウハウはありますが、少なくとも今後は社会貢献性が求められてきているように私は思います。</p>

<p>今回のブログコンサルタント依頼も、１年以上前にお話させていただいた時のことを、その経営者の方が憶えておいでだったのです。私はとても嬉しかったですし、その経営者の方も喜んでいただけたということでした。</p>

<p><br />
当たり前のことですが、コンサルタントは日ごろの行いが大切で、常日頃の考え方が大切だと思います。</p>

<p>これからも慢心せずにいこう！と思いました。</p>]]>

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<title>目標設定とは２つのことを決めること</title>
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<modified>2008-03-23T10:31:35Z</modified>
<issued>2008-03-22T14:47:17Z</issued>
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<summary type="text/plain">■ 目標設定とは、ゴールとＯＢラインを決めること

目標設定とは、長期、短期を問...</summary>
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<![CDATA[<p>■ <strong>目標設定とは、ゴールとＯＢラインを決めること</strong></p>

<p>目標設定とは、長期、短期を問わず、ゴール地点（目標ポイント）を決めることです。しかし、ただゴールを決めても、ＪＲ山手線をイメージしていただくと分かりやすいと思いますが、内回りと外回りのどちらから行っても目的の駅には到着しますが、目的地に到着するまでの時間が異なります。</p>

<p>たとえば、品川駅から秋葉原駅に向かうのに、目的地に早く着きたいのなら、路線の短いほう（東京、上野方面に向かう内回り）を選ぶべきで、決して長いほう（渋谷、新宿方面に向かう外回り）を選ぶべきではない、ことはお分かりいただけると思います。</p>

<p>つまり、<strong>目的地に早く着きたい</strong>のなら、<strong>時間の長くかかるほうを選んではいけない</strong>、ということが<strong>ＯＢライン</strong>です。（ゴルフ用語のＯＢです）</p>

<p><br />
■<strong>ＯＢラインの重要性</strong></p>

<p>行動しないことは問題です。しかし、ＯＢラインが定まっていないと、遠回りして時間がかかってしまったり、目標自体を見失ってしまったりするかも知れません。</p>

<p>目標を決めたあとは、何をしてはいけないのか、どういったことをしてはいけないのか、を決めたほうが目標達成する時間を短縮できることが多くあります。</p>

<p>もちろん、寄り道から大切な気付きを得ることもたしかにありますが、あくまでもそれは例外的と考えたほうが無難だと思います。ただし、急がば回れ、ということわざもあります。必ずしも近道が良い、という意味ではありません。</p>

<p><br />
■ 一言で言うと・・・</p>

<p>まとめますと、人は遊びたくなる生き物だけど、集中できる時間は短いので、<strong>短期間で目標達成する工夫</strong>も必要なのです。</p>]]>

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<title>動画配信は高い反応率を達成するツール</title>
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<modified>2008-02-15T06:24:13Z</modified>
<issued>2008-02-14T16:45:03Z</issued>
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<summary type="text/plain">■過熱する動画配信

最近、動画を活用するホームページが増えてきました。また、ケ...</summary>
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<dc:subject>コンサルティング</dc:subject>
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<![CDATA[<p>■過熱する動画配信</p>

<p>最近、動画を活用するホームページが増えてきました。また、ケータイ・サイト（モバイル・サイト）向けの動画配信セミナーなんかも活況のようです。WEB担当者の方、マーケティング担当者の方も本当に大変だと思います。</p>

<p>昨年夏、私のクライアントさんから、ＰＣ向けの動画配信のアドバイスを求められました。（最近の私は、コンサルタント業務は、もっぱらインターネット関連ばかりです）</p>

<p>試行錯誤。YouTube（ユーチューブ）投稿に始まり、クライアントさんのホームページ上での動画配信でのテストマーケティングまで、仮説を立て検証し実行、分析と、ＰＤＣＡ（プラン・ドゥー・チェック・アクション）の基本を繰り返しました。</p>

<p>すると、さまざまな作用・反作用が分かりました。</p>

<p><br />
■YouTubeは価値を高める動画チェックツール</p>

<p>Youtube（ユーチューブ）では、オモシロイ動画が人気です。当たり前といえば当たり前ですね。商品・サービスを紹介する動画の場合なら、その動画を見たいと思う人が多いか少ないかで、ある程度のことが分かります。</p>

<p>見たい人が多い動画の場合、自社が取り扱う商品の価値を高めることが可能です。（内容による）</p>

<p>この場合の注意点は、絶対値ではなく相対値で判断することです。アニメやアーティストのミュージック・ビデオ（PV、MV）のアクセス数と比較しても意味がないのです。同じ商品やサービス、もしくは、似通った同じ商品群（カテゴリー）で、動画のアクセス数を調べる必要性があります。</p>

<p>ただし、オモシロイから価値が高まるとは一概にはいえません。たとえば、実際に予備校講師の授業風景が投稿されています。この場合、視聴者に良い授業だと感じてもらえたら、予備校の価値は高まる可能性が高いといえます。</p>

<p>逆に、東大進学の予備校が、お笑い満載の授業風景を公開したとしたらどうなるでしょうか？たしかにオモシロイと思います。しかし、生徒が集まってくるかというと疑問です。</p>

<p>目的をきちんと押さえたうえで、オモシロイ動画を作ることが大切になります。</p>

<p>余談ですが、コンサルタントとして参加したはずの私が、動画編集からYoutube投稿、サイト管理まで実務をすべて行いました。コンサルタントというより、ＷＥＢよろず屋ですね。</p>

<p><br />
■YouTubeは集客効果を期待できない</p>

<p>検証の結果、現状ではYoutubeからのアクセス誘導および商品販売効果は薄いと感じられました。友人の飲食店の方も効果なしと語っていました。</p>

<p>もちろん、販促効果ゼロではないと思います。</p>

<p>ただ、Youtubeに動画を投稿するよりも、もっと販促効果の高い方法がある、ということなのです。今後、どのように変化するのかは分かりませんが、時間と人員、もしくは予算のない方には、客観的にオモシロイかどうかを調べる以外に、Youtubeの活用方法はないかも知れません。</p>

<p><br />
■高い反応率を生み出したオモシロイ動画</p>

<p>反応率は１２倍（１２００％）アップです。私のクライアントさんのホームページの話に戻りますが、不振だった商品ではありますが、昨年１年間の問い合わせ件数を１ヶ月で獲得してしまいました。</p>

<p>Youtubeでもアクセス数の多い動画（つまり、客観的にオモシロイ動画）を、商品説明ページにアップしただけです。</p>

<p>不振の商品でテストしてみた結果が良好でしたので、今度は人気商品でテストしてみました。もちろん、オモシロイ動画をアップしました。すると、まだ検証段階なのですが、少なくとも数十％アップ。もしかすると、購入者数２倍（１００％アップ）の可能性もあります。</p>

<p><br />
御社でも動画を活用されてみてはいかがでしょうか？大阪、奈良、三重、愛知の方なら、経営者のポケットマネー（数万円程度）でご相談に乗ります。お気軽にメールにてお問い合わせください。</p>

<p>２４時間 OK<br />
info@mattyan.com<br />
担当：　松下（現在、ウェディング会社、コンサルティング会社、通販会社などの取引アリ）<br />
</p>]]>

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<title>販促の効果</title>
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<modified>2007-12-08T05:00:57Z</modified>
<issued>2007-12-08T04:25:55Z</issued>
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<created>2007-12-08T04:25:55Z</created>
<summary type="text/plain">販促頻度を高めれば、何らかの効果が得られます。世の中は複雑系ですから、確かに一概...</summary>
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<dc:subject>コンサルティング</dc:subject>
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<![CDATA[<p>販促頻度を高めれば、何らかの効果が得られます。世の中は複雑系ですから、確かに一概にはまとめられません。</p>

<p>しかし、販促すると、集客効果、企業ブランド構築（安心と信頼）効果、マイナスイメージ増大、認知度アップ、ＣＳＲ効果増大、福利厚生、自己満足、社会変革・・・大きい小さいに限らず、何かしらの社会に影響を与えているわけです。</p>

<p>なお、販促には、テレビＣＭ、ラジオＣＭ、ＣＳ放送ＣＭ、新聞広告、新聞折込チラシ、雑誌広告、ポスティング広告、街頭媒体広告、ティッシュ配りや看板持ちなどの街頭宣伝、訪問営業、インターネット広告（バナー、オプトインメール、リスティング、アフィリエイトなど）など、いくらでもあります。</p>

<p>コンプライアンスを問わないなら、電柱貼り紙、スパムメール、押し売り販売なども販促といえます。</p>

<p>つまり、販促には必ず"効果"があるのです。仮に折込チラシの集客効果がゼロであっても、広告代理店や印刷業者などにお金が落ちているのですから、社会的には効果ゼロではないわけです。</p>

<p>また、認知度向上には一役買っている可能性もありますから、集客効果ゼロ＝効果ゼロとはいえません。もちろん、目的の効果が得られなければ販促の意味がないことは確かです。</p>

<p>販促の効果には、ある程度のルールが存在しています。しかし、販促効果にばかり目をうばわれてもいけません。売れない理由、売れている理由は販促効果ではなく、偶然か必然か戦略効果と考えられるのです。</p>

<p>松下幸之助さんが、今の時代で電球を販売しても、どれだけ最高の広告をしても、一過性で売れることはあっても、永続的に成長する会社を築けたかはかなり疑問です。商品サイクル的に、売れない時代（需要が少ない、供給が多いなど）には販促の力は弱いのです。</p>

<p>逆に言えば、売れる時代（需要が多い、供給が少ないなど）には販促の力が最高に求められるといえます。</p>

<p>販促の必要な会社、必要ではない会社があります。そして、販促には目的と合致するかどうかは別として、効果は必ずあります。</p>]]>

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